Contact

コロナと共に生きる、そしてオシャレに。

コロナ共存時代の、商業向けデザインプロダクトの取り組み

新型コロナウィルスによって、僕たちの生活スタイルは一変した。
まさか、マスクをしないで街を歩く事が、まるで悪い事みたいに言われる日が来るなんて、思ってもいなかったです。
人類が、コロナを克服するには、ワクチンが全世界に普及するその日である事、そしてそれまでは共存しなければならない事、、ここまでは、ニュースを聞いていれば、ある程度理解できます。でも、一番気になるのは、そんなに長い間コロナと共存し、その間も僕たちは、恋をして、将来を憂い、家族を尊ぶ。その長い時間の中で、今までのライフカルチャーがどう変化していくのか、、は、だれにも分からない。
ただ、より日常に近ければ近いほど、出来る限り我慢はしない方が良い。レジ前に垂れ下がっている透明のシートは、なんとも仮設感満載で、これが日常化と思うと少し寂しい気がします。
[ WITH CORONA BUT DESIGN project ] は、これから経済活動をスタートする様々な商業施設・店舗に向けた、コロナ対策にほんの少しの手間を掛けてデザイン性を加える事で、日常になっていく風景の有り様を考えていきたい取り組みです。


この試みに対して、既に2件ほど 外資系企業様や商業施設様よりお仕事をご発注頂きました。
誠にありがとうございます。
バイオーダーで現場を調査させて頂き、デザインとサイズを決めて製造致しますので、お気軽にご相談頂ければと思います。
 

Photo

コロナと共に生きる、、それもオシャレに。関連資料

関連アイテムはまだありません。

Joy for entry

人を喜ばせるのが好きな方、自分のアイディアを形にしてみたい方、
ものづくりが好きな方あなたの力を活かせる場所でありたい・・・と私たちは思っています

Recruit Page